今年見た舞台作品、約160作品(※)の中から、10作品を選ぶとしたら。
※内訳は、30分未満の短編も含めて、演劇(人形劇含む)約100作品、ダンス約50作品、オペラ3作品、伝統芸能8作品です。演劇とダンスは記録していないものもあって、プラス1〜3作品くらいでしょうか。
ということで、以下に。順番は見た時期順です。
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1. 柴田智之『寿』一人芝居@CONTE
2. 『OKHOTSK オホーツク 終わりの楽園』@札幌市教育文化会館
3. 『無限大∞パイプオルガンの宇宙 -バッハから現代を超えて』@東京芸術劇場
4. カンパニー・フィリップ・ジャンティ『動かぬ旅人』@札幌市教育文化会館
5. 子供鉅人『モータプール』@アサヒ・アートスクエア
6. 劇団鹿殺し『無休電車』@青山円形劇場
7. チェルフィッチュ『地面と床』@京都府立府民ホール アルティ
8. コンカリーニョプロデュース『茶の間は血まみれ』@コンカリーニョ
9. マームとジプシー『モモノパノラマ』@KAAT神奈川芸術劇場
10. 劇団千年王國『ローザ・ルクセンブルク』@サンピアザ劇場
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これ以外にも特に印象に残っているものについては、自分メモ1自分メモ2にざっくり挙げています。
年末年始にかけては、昨年に引き続き「2013年のヒト・モノ・コト」とか、着手できていなかったガイド的なエントリーとか、ぼちぼち更新していくと思います。
12/24-1/5:気になるヒト・モノ・コトもチラ見していただければと!
(編)

 

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