昨夜はCUBA THE MOVIES 2011へ。

画像引用元 http://cubanday2011.blog.fc2.com/


ドキュメンタリー『フィーリンを込めて:昔と今のメイン・シンガー』は、とても興味深く鑑賞いたしました。
音楽が国を挙げての議論になるというあたり、何と言うか、そこまで強く結びついた音楽を私たちは持っているのかなあー、なんてことを思いつつ。
格好良いバンドも知ったのです(が、名前を失念)。今度、梶原さんに聴かせてもらおう。
今日の午前中は、『炭山の光』を観るため岩見沢へ。

行く寸前まで、時間的にちょっと迷っていたのですけど。
すんなり中止にできるものと、面倒くさいのに妙に気になるものがあって、後者は大抵「やっぱり行って良かった」となるのですよね。
「迷うということは、行けということだな」と思って、到着と同時にすぐ戻るような感じでしたけど足を運ぶことに。
まずは展示を観て、(↓この向こうに、しみじみと良い展示が待っていたのです)

何だかよくわからないけど「わーーーーーー」となったあと、入口のところにあった説明を読みに一度戻り、

読んだ後に改めて展示を観て、いろいろな想いが頭によぎったのでした。
やっぱり、行って良かったなあ。
展示は11日(日)までですので、時間を見つけてぜひ。岩見沢駅から徒歩1分ですよ。
ちなみに、本日のJRのお供はこちら。

片道の45分があっという間。
今日中に読めるかなー
(編)

 

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