木曜日はノルベサで開催中の「ゆびきりの家」へ。

しっとり汗かきました。
お化け屋敷に入るのってずいぶん久しぶりなのだけど、(多分中学生以来とか)
日本No.1お化け屋敷プロデューサーの方によるお化け屋敷と聞いて、いざ。
「怖さを追求するなら真夜中に事件のあった廃屋に行けばいい。お化け屋敷とは、恐怖を体験して楽しさを得るアトラクションなのだ。」という本人の言葉に納得。
「絶対ここで何か出てくるでしょ!」とわかっているのに、それでも不意をつかれて「ぎゃっ!」って驚かされることのスッキリ感ときたら。
この「いかにして不意をつくか」みたいなところに、お化け屋敷の醍醐味があるのかな。
特徴として挙げられている「キャスト」「ストーリー」「役割」みたいなところって、あまり実感としてはなかったもんな。
ふむ。(あとは存分に楽しむなら、2〜3人がほどよい人数だと思う。)
こればかりはさすがに一人だと辛かったので、tabの皆様にご一緒させてもらえて良かったです。
そして(半ば強制的に)先頭を行ってくれたモンマさん、どうもでしたー
(編)

 

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