水曜日は劇団四季『キャッツ』を見てきました。

一幕はちょっと眠くなってしまったのですけど、二幕から俄然面白く。
マジシャン猫のミストフェリーズとか、テンション上がるわ…
あとはやっぱり、落ちぶれた娼婦猫のグリザベラが歌う『メモリー』!!!これは涙腺直撃。
カーテンコールはなかなか止まなくて、その締め方が何とも粋でした。思わず口笛吹きたくなったもんな。(吹けないけど)
思い立ってひょいと行ってきたのですけど、いやー見れて良かったです。
それにしても客席の年齢層の幅広さときたら、ホント老若男女って感じで。私の隣は3歳児、後ろはお年を召した団体様、横には中学生のグループが。
17年ぶり3度目の公演ってのもすごいなあ。
いやはや。
(編)
 

 

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