今日は仕事の調べものをするため、中央図書館へ。
道新の縮刷版をひたすらチェックしていたら、あっという間に4時間経過。まだまだ見ていたかったけど、さすがに脳みそが限界だったもので切り上げ。
普段は自分の興味のみで情報の取捨選択をしているけれど、こうやってある意味必要に迫られることで、いつもとは違う目で情報を眺めて、いつもとは違う物事に気付くことができるのは、この仕事の素晴らしい側面ですね。
そしてそういうとき、新聞の価値をしみじみ感じます。
網羅具合が半端ないもんなー
結構収穫があったもので、良い気分で館内の元気カフェで一休み。

その後、別件の資料を数冊借りて帰ってまいりました。
この調べものは、毎月の恒例行事にしよう。
(編)

 

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