サイトオープンから2カ月。
ちょいちょい目立たないところで記事を追加してきましたが、
本日、トップページなども少し改良しましたよ。こちらをクリック!
開いたときの印象が変わるっていいなあ。
あと各記事に、facebookやツイッターのボタンがつきましたので、どうぞご利用くださいまし。
永盛さん、いろいろありがとうございます!と、ここで言う)
さて、本日の更新は、
まず、シゴトいろいろ。
今回は、「五感に触れる森の舞台」をつくるシゴト、です。さて誰でしょう?
答えはこの方
二つ目の更新は、REPORT
北海道文教大学明清高等学校DANCE部・北海道札幌新川高等学校ダンス部 合同公演『自分の感受性くらい』についてです。
当初、ヒップホップやジャズダンスを中心に練習してきた子どもたちから「こんなことをやる意味がわからない」という厳しい反応が返ってきつつ、
だんだん子どもたちが変化していった過程や、その作品について、書いております。
ある子が語った「詩の作者は自分の感受性についてきちんと客観視しているのに、自分たちは自分自身と向き合うことから逃げている。
自分の意見を否定されたり仲間外れにされたりすることが怖くて、自分で考えることを手放している」という言葉が印象的でした。
続きはぜひこちらを!
これからも地道に記事を増やしていこうと思います。
本日の更新情報でした。
(編)

 

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