先週木曜からの公演祭りが終了し、週明けの本日。
ふと、『消エユキ。』も『オホーツク』も『わが友ヒットラー』も、「終わり」のお話だ、
なんて思いながら、印象的だったシーン(というか、眼差しです。人間の、人形の。)を思い出していたら、
何やら得体の知れない感情がどばーっと襲ってきて、なかなかに驚きました。
自分が頭で理解している以上の何かを、舞台から得ているってこともあるのですね。
ふー。
今日からまた、粛々と書く日々です。
そして、4月5月はまた遠出が待っているので、これも今から楽しみだ。
(編)

 

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