今の家に入居してしばらくが経った頃、なぜかトイレの床の塗装が剥がれ始めるという事態が発生。その後、タンクから水が漏っていることが発覚し修理をするも、相変わらず床は常時湿っており、塗装は剥がれ続け、あげくの果てにじわっと水がしみ出てくるように。
トイレの床から、水がしみ出るって!
ということで、昨日床を剥がしたのです。
そうしたら、
めっちゃ床下に水がたまっているではありませんか。微量ながらに水が漏っている箇所があったようで。
元々あったビニールの床を剥がすと、さらにその下の木の板もびっしょびしょ。
微量の水も、長く漏ればこんなことになるのですね…
ノー
しかも、全部床を剥がして、50年経過した止水栓やら給水管やらを見た業者さんが、「相当くさってきているので、いつ管が破裂してもおかしくない状態」って。
ノー
軽い気持ちで床を剥がしたら、止水栓やら給水管やらを交換するという、大がかりな工事になったのでした。(もちろん、その間トイレは使えません…)
そうして、今日の午前中にようやく塗装も終わり、
生まれ変わったトイレ。

トイレと並行して、昨日は居間もちょいといじりました。

賑やかな環境での仕事。
こちらも今日の午前中に塗装が終了。

わーい。

これでさらに暖かくなるはず。
それにしても、本当にトイレには悩まされましたよ…
(編)

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