シアターキノのHP内WEBオリジナルにて、月一回更新しているインタビュー連載『Figure of Sapporo Art & Culture』、今月分をアップしました。
今回はKyoku 主宰の滝沢修さんです。
1960〜70年代にかけて演劇界に巻き起こった、前衛的・実験的な表現であるアングラ演劇を代表する劇団の一つ、唐十郎さん率いる「状況劇場(赤テント)」での経験や、表現者であり続けることに対する想いなどをお伺いしております。
インタビューページはこちら
ちなみに本日の滝沢さんカットはこちら。

家がご近所なのです。
インタビューでは、「意識の住所不定無職」という言葉に、えらい反応してしまいました。誰もが一度は通る道ですよね。
ワタクシ、今はありがたいことに、住所不定無職ではない意識を持っております。
はい。
来月はあの方にお話を聞きたいなー
(編)

 

One Response to 滝沢 修さん(Kyoku 主宰)インタビュー

  1. 大矢の縁者? より:

    ※故/宇野重吉居士の盟友(?)。⇒「青南アパート」ヶ住人、〔民芸〕の怪優
    ・・・滝沢修サン!ッて未だソンナに「ぉ若カッタ?」のですカィ?歓喜!

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