さっぽろ天神山アートスタジオの冬の国際公募AIRプログラム。今年は「s(k)now」というタイトルで1月末から実施されておりまして、
私もトークイベントに行ったり、ご飯会的なものに行ったり、ちょいちょいアーティストと交流する機会が。
ということで、展示最終日のギャラリートーク&交流会にもお邪魔。
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最終日のクロージングイベントについては、天神山のブログに詳しく載っていますので、こちらをどうぞ
一番多く話したのは、コロンビアからのアーティスト、ウィリアム(と、彼女のディアンナ)かな。地元でパンクバンドをやっているらしく、彼はベース担当だそうです。
動画を見せてもらったけど、なかなか良い感じ。彼の作品も好きです。
南米、いつか行ってみたいですねえ。
福永敦さんの作品も自分的発見があったのだけど、これはもう少し音や声を扱った作品に触れないと、うまく言語化できないなあ。
冬の天神山にはS-AIRの招聘アーティストも滞在していて、何だかいつ行っても賑やかでした。
(編)

 

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