昨日はパトスでintro『蒸発』を見てきました。

札幌演劇シーズン2015 -夏、の演目です。
映像と音楽がAnokos、振付が東海林靖志さんという組み合わせ、これで何作目かな?
今自分が求めているもの、という意味ではちょっと物足りなかったのだけど、模索の痕跡が随所に感じられて楽しく拝見しました。
演劇シーズンには「ゲキカン」という感想コーナーもあるので、そちらもご参考にどうぞ。
平日にふらりと見に行けるのは、やっぱり演劇シーズンならではですな。
(編)
 

 

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