昨日は『FALLING STARLIGHT ROCK FESTIVAL 2013』へちらっとお邪魔。
今年冬に開催されていたのを見逃していたので、今度こそはと、いざ。
それにしてもこれ、地元のバンドが総勢何組出てるんだろう。(みっちり詰まったタイムスケジュールで出演数の多さをご確認ください)
この日(24日)のみ、moleの4ステージ、Spiritual Loungeの1ステージ(夜のみ開催)、合計5ステージで展開。
めっきり音楽シーンに詳しくない自分としては、とりあえず、『ジユウダイ!』のシゴトいろいろや特集ページを担当してくれている永盛さんがドラムを担当している、REVOLVER AHOSTARを目がけて行ってみました。
で、次の用事までの時間、あとに続いたバンドを少しばかり見つつ。
時間があったら、もっと見ていたかったな。楽しかったです。
冬にまたあるのかな?
ちなみに、REVOLVER AHOSTARは、水曜どうでしょう祭の最終日に出演したり、以前ご紹介した「FLASH BACK」という曲のMVがお披露目されたり(Direction by PATANICA
Produce by VORDER)。
[youtube]http://www.youtube.com/watch?v=YK91V7IK4ms&sns=tw[/youtube]
よきかなよきかな。
昨日のライブで歌っていた、夏の歌(曲名わからず)、よかったです。
それにしてもライブって、舞台上はめっちゃライティングも華やかだし、ストロボライトの点滅とかテンション上がるし、スタンディングだから踊りたかったら踊れるし、身体が自由な感じがいい。
何か演劇とかでも、そういう派手でガンガン身体に響いてくるものが見てみたいなー。
と、ノリノリなバンド(とお客さん)を眺めつつ思ったのでした。
スタンディングで、音にのせて歌って踊って、ストロボライトバシバシたいてスモークどーんみたいなの。
で、60分とかで、きっちりと一つの物語(世界)を見せてくれたら最高だ。
と、ここまで書いて、
あ、ワンマンライブってそういうものだったっけ。
(じゃあライブを見に行けばいいのか。)
と思い至った
(編)

 

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