昨夜はELEKINESIS 6へ。1に行って以来ずっと行けていなかったので、わりかし久しぶりであります。
と言うか、音楽イベント自体も久しぶりだ。
昨夜はぼんやりと、家などで「ながら聴き」をしたい音楽と、ライブで聴きたい音楽は微妙に違うなー、と。
途中までしかいれませんでしたが、「この人のライブはまた足を運びたい」と思ったのはCalla Soiledさんかなー。
(音楽に限らず)一瞬でその人の空間にできてしまえる人っているなーと思いつつ、そうやって最初にその人の世界に招き入れてもらえば、その後に続くセンスとスキルで構築されていく時間が面白くてしょうがない。
そういう人に出会うと、持ち時間内できっちり良い仕事をするものだなーと感心してしまいます。(まあ、好みもあるのでしょうけども)
あと昨夜は、映像と音の関係についてもぼんやり。
というか
両者に限らず複数の要素が混在する空間では、何かが「添え物」としてあるのではなく、それぞれの強さがぶつかって何だか面白いことになっている、みたいな状態に個人的に興味があり。
で、
bending spoonは、音と映像の一体具合に、つい見入ってしまいました。
同期のシーンとか、気持ち良かったです。
そして、ここで腰が限界だったため退散。何やら最後のSapphire Slowsさんは曲、VJ(NAOTONE)ともに素敵だったようで…見れずに残念。
腰…
あ、昨夜は、Qrionさんの「五代先生を好きなんですか?」も楽しかったです。
(編)

 

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