投稿が全然追いついていないのですけど、9月は結構いろいろ見ました。

まずは地味に6年ぶり!の飛生芸術祭2025。

国松 紗智子展「Line of Sight – 視線」。

富樫 幹展「a clock」。

上↑は幹さん自身の動きを描いた《motion》。

木造校舎に隣接する希根太さんの広々アトリエも見れて、とても楽しかったです。

こちら↓は最近カメラでいろいろ撮ってる一典氏。

支笏湖にて。良いね。

芸術祭の後は、改めて「続・繩(ただ)す」を見にbrew galleryへ。

土偶はもちろんだけど、櫓も見ていてとても楽しい(&素材集めにまつわる話が面白すぎた)。

森迫さんの箒も今後さらにかわいくなりそうで、

しめ飾りとかも絶対良いと思うな〜。

展示されているものは本当にどれもこれも愛らしい。

菊地さん森迫さん一典さんとで閉廊までアレコレ話して笑いました…。展示の様子はDomingoの記事もご覧くださいませ。

「続・繩(ただ)す」の最終日にはルーツ&アーツしらおいも見ましたよ。

楽器の秘密基地→

楽器はちびっこばりに鳴らしまくってしまった。

ドラムもいける一典氏

手仕事展から写真はパラグアイの伝統刺繍パッチワーク→

竹谷重雄映像記録集の「祭り」→

ポロトウォーターボブスレー大会が楽しそうだった。

渡部睦子さんのインスタレーション&映像展示。

どれも楽しかった〜!

搬出まで少し時間があったのと、自分は薬も飲まないとなので、腹ごしらえのため大鳳へ。

パイコーハン、おいしかったです。

食後はbrew galleryに戻って搬出お手伝い。予想より早く終わって、シㇽキオメンバーの皆さんと夜ご飯(自分はデザート的にパフェを)を食べて帰宅。

brew galleryの現在開催中の展示も見たいので、また10月中に白老へ行けるといいな。

(編)

 

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