昨夜、CURTAIN CALLに着いてすぐに斉藤幹男さんを発見したのですが、「におさん、アウェーですねえ」と開口一番に言われたドゥヴィーニュです。
知っている人がいなくても全然平気っす。(でも昨夜は幹男さんの横を離れませんでしたけど。)
店内、お洒落メンズの多さに驚いたのですが、そのほとんどが出演者の方々でした。
ほらお洒落でしょ?

右の人の格好なんて、結構ツボ。
この人なんかも

70’sなトップスがよく似合っておりました。

お次のバンドもシャレものぞろい。

ウッドベースの方が、雰囲気ある感じで。

お次もビシッと決まっておりますなあ。右の人のネクタイの感じとか、よいよい。

彼らはライブ自体もこなれた感じで。
そして隣には力の抜けた幹男さん(VJ中)。

19時に行って、GreenAppleQuickStepの出番は22時半と聞いた時には「えー」と思いましたが、いらっしゃってる方々のお洋服をチェックするだけでも、十分楽しく過ごすことができました。
そしてようやくGreenAppleQuickStep登場。
なぜか「いぶし銀」という言葉が浮かんだ彼らのライブ。グッと胸に力が入る瞬間が結構あって、格好よかったのでございます。(写真を撮り忘れるくらい)
今度は5/28(土)にラグリグラ劇場で、耳非耳のライブもチェックしよう。
それにしてもドラムの高橋幾郎さんは、ドラムを叩いているときが本当の幾郎さんで、それ以外のときは仮の姿なのではなかろうか。
うむ。
今日は映画を観に行って、午後からはテキストを書こう。
(編)

 

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