歩くのが好きなもので、天気の良い日はなんやかんやと一典氏と散歩しています。

そして以前、石山から真駒内川沿いを歩いて帰ってくるお散歩をしておりまして。

そのときに真駒内川沿いの道の気持ちよさを実感したので、一昨日は真駒内川沿いの道をずっと歩くコースで芸術の森美術館へ。

こばりんでお昼休憩後、レ・ディ・ローマ・プラスでジェラート

ちなみに芸術の森美術館では「藤田嗣治 絵画と写真」が開催中。

これ、楽しい展示でした。初めて見たコラージュと、「なぜ毎回このアングル?」となる飼い猫の表情が良かった(笑)。

鑑賞後はトゥーレでコーヒー休憩

からの、市立大横から再び真駒内川沿いの道を歩いて

帰宅。往復12.6km、計6時間22000歩の散歩となりました。どこにも寄らなければ真駒内から美術館まで1時間半くらいで着きそう。

芸術の森美術館へは、以前も歩いて行っていて(私は石山緑地から合流)

一典氏曰く、大きな通りを歩いた上記のときよりも早く感じたとのこと。確かに自分もあっという間に感じたな〜。

遊歩道はずっと平坦だし、人は時折すれ違うくらいで、あとはひたすら川を見ながら歩けるせいかもしれません。川を見ながらだと延々と歩ける気がする。

真駒内川の遊歩道、とてもおすすめです。

今回ばりに歩いたのは、思い返せば新道東駅からモエレ沼公園まで行って以来かも。その後も割と山道を歩くコースの上遠野徹自邸までの散策とか。(昨年秋以降はクマが怖いので、このコースは控えております…)

桜山コースも昨年秋以降はちょっと控え気味。

真駒内は、真駒内公園はもちろん、ちょっと足を伸ばせばすぐに大自然が待っているので、お散歩のしがいがあって楽しいです。

(編)

 

 

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