まずはエスキスへ。
円山宮の森散策マップ
円山宮の森散策マップ(100円)をゲット。これ、素晴らしいマップです。知らないお店、結構あるなあ。
エスキスの中川さんとも久しぶりだったもので、めっちゃいろいろお話してしまいました。
水出しコーヒー(アイス、氷なし)も超美味しかった…
お次は、これまた初訪問のもみの木SO。
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presseにもようやっと行けました。移転して2年くらい?と思っていたら、もう4年ですって。びっくり。
帰り際に飴までもらってしまって、どうもでした。(余談ですが、その飴が翌日とても役に立ちました。)
ちなみに、行く途中でpippinの新店舗も発見。ちょうど移転オープンの日だったのだなあ。
pippinのお弁当やお惣菜を気軽にテイクアウトできる近所の人がうらやましい…。20時くらいまでやってる、和食のテイクアウトのお店が通勤路にほしいのう。
お次は、川上りえさんの個展が開催中のギャラリー門馬&ANNEXへ。
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↑手前の新聞紙の折を鉄で再現した作品からして、地味にすごい。
りえさんが手に持ってるシリーズも、すごいですよ!うっかり鉄であることを忘れてしまいますけど、鉄ですから!
りえさん曰く、どうしても鉄だとパキッとした折り目を再現できないから、紙よりは布のような感じに近くなるそうで。(折が甘くなるため)
そして、今回新しいアプローチでいろいろ遊んでいた、樹脂シリーズ。
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から、最初のきっかけとなった酸化膜を閉じ込めた作品(右)を購入。初・りえさん作品です。嬉しい。
『河口龍夫 垂直の音と階段時間』が開催中の本館へ移動すると、
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jobin.さんが先客でいらっしゃいました。jobin.さん、階段見たさに京都駅へ行っちゃうくらい階段好きだそうです。そんな話から、大井恵子さんも交えて階段話に突入。
河口龍夫さんの作品なら、私は「貫通する階段」に惹かれるな。
ギャラリー門馬からの帰り道、斉藤幹男さんにバッタリ会ったのも嬉しかったです。
ちょっと街中へ出るたびに、次から次へと人に遭遇していく感じって、本当に楽しいものですね。最近なかなか街中を散策できてないので、かなりリフレッシュしました。
次の目的地はsalon cojica。こちらはまた別エントリーで。
(編)
 

 

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